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太陽は一人ぼっち

     

 
 
 

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くじけない意志、孤高の魂、自由の心、未知へのenthusiasm、そして正義への固執。

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原点へ帰る  

2010-10-10 13:53:52|  分类: 今について |  标签: |举报 |字号 订阅

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原点へ帰る - honryu - 太陽は一人ぼっち

 
新しい企画を思いついた。春秋戦国と楚漢、三国の遺跡をめぐる。
僕自身がガイドを務め、遺跡めぐりだけでなく、中国社会を見れる様々な角度を参加者に案内する。
中国社会を深く知れる、本当の意味の奔流の旅を創る!(5日間ほど 9万円前後(往復航空券込))

まず、この企画を思いついたきっかけから話す。
この何年の奔流の夏の旅は、人数も多くなり、乗馬中の安全サポートに尽くす反面、
その他の部分はほとんどガイド、旅行会社任せしてしまった。
皆はそれなりに満足しているけれど、昔のように僕がどこまでも案内する旅では、
もっともっと有意義に過ごせたはずで、むろん、その楽しさは今の参加者には知らない。

今回2回ほど何人かの参加者に個人的に案内していた。皆が中国好きになれて、喜んでいる姿を見て、
ほかの参加者にとても申し訳ない気持ちとなった。
皆さん奔流に参加するため、なんだかんだ20万円ほどお金を使っているし、学生にとっては結構大きなお金だよね。
乗馬の意義とその価値、そしてその喜びにむろん自信がある。
しかしできるだけのことを自分自身尽くさないと、もっともっと中国の内面や面白いところを案内したらよかった、
そのような気持ちも消えない。

しかし、今の体制では、旅行募集という形で、やはりすべて事前に決めなくてはいけない側面があった。
たとえ僕の案内でもっと楽しめるとしても、勝てに内容を変更することは、一部の参加者から理解を求めづらい。
それが、今は自分が乗馬以外何も案内しない理由でもあった。

だけど、このころ、もう一度奔流の原点に戻ろうという気持ちになってきた。
私が奔流の旅行を始める当初の気持ちに戻り、“旅には形がない”、その考えを徹して、最善を尽くして、
皆さんを案内したい。

今回、まず以前奔流に参加したみなさん向けに企画を創ってみた。大体以下の感じです。

一日目、夜飛行機で北京に入り、万里の長城の麓の村にある僕の別荘に泊まる。北京郊外の中国の様子を知れるし、
初日参加者同士の懇親会にもなる。飛行機到着後、元気があれば先に今の中国の夜の世界を知れる“三里屯”も案内します。

二日目、早朝、日の出の中で、幕田峪長城を登ります。幕田峪長城は、観光のために修復された八達嶺長城と違って、
風雪に削られた古代の姿そのまま残されています。その後田舎の道路で、春秋戦国時代趙の都、始皇帝生まれの地として
知られる邯鄲に向かいます。あまり変貌を解けていない20年前のような中国の街と出会えます。
夕方に、現在より3700年前とされる中国最古の都市遺跡、殷虚に訪れます。そこで青銅器や甲骨などが多く発見されている。

三日目、早朝、春秋時代の魏の都、開封に向かう。午後に項羽と劉邦の争った徐州につきます。楚漢時代の多くの遺跡を訪れます。

四日目、徐州から南下して三国の遺跡がある南京か蘇州へ。遺跡訪れた後、蘇州で新しく開発さたた現代の電子工業都市で
中国唯一の六つ★ホテルで豪華なお昼。その街はドイツの現代の産業都市と非常に似ていて、しかしそれが今の中国。
中国の今の住宅事業、産業モデルなどにも触れられる。その後上海へ。ニューヨークを目指す大上海貿易圏を目のあたりにするでしょう。
夜は、僕の上海の別荘に泊まり、そこで中国の富裕層の生の生活(ゴルフや乗馬、競艇など)、そして今の中国の人々の
目指す生活の形を目にするでしょう。

五日目、上海の早朝散歩後、日本帰国。


詳細について近頃、問い合わせのある方にご案内します。人数は10人ほどで考えています。出発日は、1月5日と、2月9日二つ考えています。これまで秋、冬の忙しくない時期はと僕自身がヨーロッパなどで休暇をしていたのですが、今年は、今の中国に取り残されたくない気持ちがいっぱいで、自分自身も中国をもっと深く旅したいし、どうせなら、皆さんにも案内したい気持ちとなったのです。ただ、飛行機を利用するので、航空券は早く申し込むほうが安いので、参加を検討している、というだけでも、メールください。航空券を先におさえます。遅くても11月中旬に締切にします。また、この企画は会員向けに実施する予定なので、事前に10月下旬あたりで詳細の説明会も考えています。メールをいただいたら、別途ご案内します。
 
 
 
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